攻めの志望動機をもつ
会社の一般論を動機にするのでなく、
学生である自分の考えや、経験による動機付けが、
何よりもあなた独自の志望動機となります。
自分が行いたい企画や、研究などを、
具体的に考えて、明らかにできるようにしておきましょう。
面接官は会社の代表ですから、
会社に利益をもたらす人を採用したはずです。
そこでこの人なら、会社へより貢献してくれそうだ、
と思わせなくてはなりません。
積極的に、自分がこれから会社でできることを提案していくことが、
あなたを必要と思わせる方法であるといえます。

